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山形県農業協同組合青年組織協議会会長 船山 隼人

前を向き続ける

山形県青協会長船山隼人です。

県南部の町で、つや姫をはじめとする水稲、枝豆、啓翁桜の生産をしています。

今年度、山形県では、春先の凍霜害・ひょう害により、さくらんぼをはじめとする果樹、園芸作物全般に大打撃を受け、その被害額はおよそ130億円にも上りました。

また、新型コロナを起因とする米価下落も重なり、私たち農家にとって、とても厳しい年となりました。

だけど、やめられない。

前を向き続けるしかない。

早く盟友やみなさんと前向きな議論を行い、酒を酌み交わしたいものです。

投稿日:2021年11月5日  カテゴリー:青年部リーダー

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